健康維持にも最適!万田酵素の商品タイプとおすすめ4選を徹底解説!

健康維持のために酵素関連商品の購入を検討しているけど、さまざまなブランドから多種多様のものが販売されているため選べない方もいるでしょう。

 

そんな方におすすめなのが「万田酵素」です。現在、コンビニエンスストアやドラッグストアなどにも置いてあるため気軽に酵素を摂取できますが、商品タイプや種類が豊富なので迷う方もいるでしょう。

 

そこで今回は、万田酵素の商品タイプと、おすすめの商品を4つ紹介していきます。

 

万田酵素の商品タイプとは

まずは、万田酵素の商品タイプを紹介します。

 

万田酵素には、「ドリンクタイプ」「ペーストタイプ」「粒タイプ」「バラエティ」の4タイプがあります。それぞれの特徴は以下のようになっています。

 

  • ドリンクタイプ:のどが渇いたときにも飲めるため、手軽に飲める
  • ペーストタイプ:そのまま吸い出して食べられる
  • 粒タイプ:薬を飲む感覚で使える他、飲み物に混ぜても飲める
  • スティックタイプ:粉末状のものを小分けにされているため、持ち運びに便利

 

万田酵素おすすめ4選

万田酵素4つのおすすめ商品を紹介していきます。

 

  • 万田酵素 ドリンクタイプ
  • 万田酵素 ジンジャー チューブタイプ
  • 万田酵素 マルベリー 粒タイプ
  • おいしい青汁

 

それでは見ていきましょう。

 

万田酵素 ドリンクタイプ

「万田酵素 ドリンクタイプ」は、飲みきりサイズの50mlのボトル1本に、分包1包(2.5g)相当の万田酵素が配合されています。飲みやすさにこだわっており、固形タイプが苦手な方でも飲みやすくなっています。

 

内容量 50ml
原材料 果糖ブドウ糖液糖・植物発酵エキス(黒糖・りんご・カキ・ミカン・その他)・海洋深層水粉末/酸味料
栄養成分表示 エネルギー38kcal・タンパク質0g・脂質0g・炭水化物9.5g・食塩相当量0.005g
保存方法 直射日光や高温を避けて涼しい場所で保存
お召し上がり方 1日1〜2本程度

 

万田酵素 ジンジャー チューブタイプ

「万田酵素 ジンジャー チューブタイプ」は、持ち運びしやすく、また自分の好みで量を調整できるチューブタイプとなっています。そのため、自宅だけではなく、外出先でも気軽に万田酵素を摂取できます。

 

内容量 26g
原材料 糖類(黒糖・果糖・ブドウ糖)・大粒果実(りんご・カキ・バナナ・パインアップル)・穀類(白米・玄米・もち米・大麦・キビ・とうもろこし)・柑橘類(ミカン・はっさく・ネーブルオレンジ・いよかん・レモン・夏みかん・かぼす・キンカン・ザボン・ポンカン・ゆず)・豆/ゴマ類(大豆・黒ごま・白ごま・黒豆)・根菜類(生姜・人参・にんにく・ごぼう・百合根・れんこん)・小粒果実(ぶどう・あけび・いちじく・マタタビ・山葡萄・山桃・イチゴ・ウメ)・海藻類(ひじき・わかめ・ノリ・青のり・昆布)・はちみつ・くるみ・澱粉・きゅうり・セロリ・しそ
栄養成分表示 エネルギー240kcal・タンパク質0g・脂質0g・炭水化物57.5g・食塩相当量0.07〜0.2g
保存方法 直射日光や湿度の高くなる場所での保存は避ける
お召し上がり方 体調に合わせてお好みの量をティースプーンなどにとって食べる

 

万田酵素 マルベリー 粒タイプ

「万田酵素 マルベリー 粒タイプ」は、マルベリー(桑の実)はスーパーフードとして知られており、甘酸っぱい味は発酵との相性が良いです。フルーティーで食べやすく、チューブタイプと同様、持ち運びにも便利なタイプです。

 

内容量 44.1g(210mg×7粒)
原材料 植物発酵物(黒糖・りんご・カキ・桑の実・その他)・甘藷末・食物繊維・ココア末・砂糖・澱粉・水飴/加工澱粉・セラック
栄養成分表示 100gあたり:エネルギー315kcal・タンパク質5g・脂質0.5g・炭水化物81.5g・食塩相当量0.4g
保存方法 直射日光や湿度の高くなる場所での保存は避ける
お召し上がり方 1日1〜2包程度を目安に水などと一緒に噛まずに飲む

 

おいしい青汁

「美味しい青汁」は、植物発酵エキスが生み出しているコクのある味が特徴です。国産の桑の葉・大麦若葉・抹茶と、腸まで届きやすく酸や熱に強に有胞子乳酸菌をバランス良く配合している青汁です。

 

内容量
原材料 桑葉末・植物発酵エキス末(難消化性デキストリン・植物発酵エキス(オレンジ・くるみ・ごま・大豆・バナナ・りんご)・大麦若葉末・抹茶・澱粉・有胞子乳酸菌/ビタミンC
栄養成分表示 エネルギー9kcal・タンパク質0.4g・脂質0.1g・炭水化物2.2g・食塩相当量0.005g
保存方法 直射日光・高温多湿を避け冷暗所に保存
お召し上がり方 1袋を100〜120mlの水・お湯・牛乳などに溶かして飲む

 

まとめ

これまで、万田酵素の商品タイプと、おすすめの商品を4つ紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。今や健康維持を行うためにも酵素を摂取することは当たり前の時代となってきました。今回紹介したことを参考に、自分にピッタリな万田酵素の商品を見つけてください。

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